胸が痛かった1週間。-序章-

ボーイズの一歳の誕生日を終えて

断乳も順調にきてた頃

搾乳後にバタバタしてて

一度だけお乳を冷やすのを忘れたことから始まった負の連鎖。

まず、

12/1
子供たちを見ててもらってる間に乳腺科に行き

痛くなったお乳を診てもらった。

エコーで、乳腺の状態をを確認してもらいながら先生と話す。

断乳して1週間も経つのにまだおっぱいが作られてること。

側に赤ちゃんがいることに反応しておっぱいを作るよう

脳から指令が出てること。

まずは、お母さん事態が断乳したことを受け入れないといけないこと。

話を聞いて、ハッとさせられた。

子供が泣いたらおっぱいをあげてたことを思い出し

あんな表情だったな~とか、飲ませてあげたいな~って

思ってしまってて、頭の中は続授乳中だったことに気づかされた。

その晩の搾乳は一気に出たって感じで次の日からどんどんしぼんでいきました。

病院の後、家族でインフルエンザの予防接種に行く。


つづく
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by chevigny_mii | 2012-12-01 15:00 | twins.


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